多治見店ブログ

足圧やってます!

こんにちは。
享佑です。

今日は足圧師の先生を招いて、施術をして頂いています。
まだまだ、手のほぐしに対してメジャーではないので、最初はどうなるものか?と思いましたが、何とか売上も形になって一安心。
7月は14日と21日にお越し頂きます。

足圧と手のほぐし、どちらがいい?というものではないです。
それぞれに良さがあって比べられませんね。
というわけで、まずは一度受けてみてくださいね。

さて、この足圧。
楠本先生によると受け手の筋肉を痛めることなくコリをほぐしていく療術とのこと。
「足圧」と聞くと、第一印象は「重い」「怖い」とのこと。
でも、僕も実際に受けましたが、全然痛くないし、重くもないです。

また、今日ご案内した方で目立ったのが
「足圧」=「足揉み」
という勘違い。

違いますよ。
「足『を』揉む」のではなく、「足『で』揉む」のが足圧です。
だから、全身しっかりとほぐして頂けます。

最初は、友人の施術者のモニターとして足圧に出会ったという楠本先生。
お客様の喜んで頂ける表情がたまらなく嬉しいとのことです。
そんな、お客様への愛情にあふれた施術に是非、触れてみてくださいね。

牛さん

こんにちは。
享佑です。

今日は乙丑の日。
僕は乙丑の日生まれなので、何だか感慨深い60日に一度の日。
せっかくなので、この乙丑の日に生を頂いたことに感謝しつつ過ごしたいと思います。

丑という字は、赤ちゃんが生まれ出て右手を伸ばす様。
だから、「はじめ」とも読みます。
また、糸偏をつければ、「紐」で「おさめる」という意味を持ちます。

また乙という字は糸の乱れを整える骨べらを象ったものとも言われます。
そういった字義をもう少し深めるとわかりますが、、乙丑という天地の気は、
「外気の寒さによって曲がりくねった芽が、それでも伸びようと強固な意志をもって上へと向かう耐艱、忍苦の姿」
であると読み取れます。

そんな天地の気を受けて生を受けた僕も、何となくそんな感じの人生を送っているように思えます。
よく、「石川さん、本当苦労されてますね。」と言われますからね(笑)。
でも、生きているし、生かされているわけですから、それでいい。

でも、この「丑」という字、見れば見るほど「ペンギン」に見えてくる(笑)。
だから嫌いじゃないです。
牛乳も好きだし。

そういえば、昔はよく行った公園のそばに牛舎があり、牛の糞の臭いに「くっせぇ~」とか言いながら野球をしてた。
なつかしいな。
まだあるかな?
今度たかきちと行ってみよう。

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